外観→カスタマイズ→追加CSSで、このページのベースのフォントを、Klee Oneのウェイト400に設定しました~。
ちなみに、この1行目は、WPビジュアル編集モードでのボールドBをかけています。コードモードでご覧いただくとわかりますが、HTMLタグとしては、<strong>~</strong>になります。
これで何を入れてもKlee Oneになります…というのはちょっとあいまいな説明で、実際はこのようにコードを入れています。
.page-id-3814 body,
.page-id-3814 p,
.page-id-3814 li,
.page-id-3814 div {
font-family: “Klee One”,cursive;
font-weight:400;
font-style: normal;
}
こちらのCSSの意味するところは、
ID番号が3814のページの中の、HTMLのタグの、bodyタグ、pタグ、liタグ、divタグで、囲まれたエリア内のテキストのフォントを、”Klee One”の、ウェイト400、フォントのスタイルはノーマル、にしなさい
です!
HTMLの基本構造は、
<html>
<head>
(headタグは、ページのタイトルとか、SEOのためのキーワード情報とか、読み込むCSSとかWEBフォントとか…ページに表示されない大事なものを書き込むエリア)
</head>
<body(htmlのページのブラウザで表示される中身全部をこのタグ内に書き込む)>
<p>段落のpタグ:なんかテキスト</p>
<li>リスト表示のliタグ:なんかテキスト</p>
<div>箱を作るdivタグ:なんかテキスト</div>
</body>
</htmlL>
となっておりますので、表示内容全体を表すbodyと、そのほか代表的なタグに対して、Klee Oneを使いなさいよ、という指示ですので、ほぼ何を入れてもKleeOneになるはずです。
もしほかのフォントにされたければ、プルダウンから選んでいただければ、別のフォントにもなります。ここはArialを指定しました。Noto Sansにしようかと思ったら、プルダウンに無かった…なぜ…(- -;)
てすとてすと
わわわわわわわあわわわあわあわわわ
わわわわわわわわわわわ
わわわわわわわ
あわわわわわわわわ
あわわわわわわわわわわわわわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

